第一回就活道場 参加申込67名、参加者19名、期間約1ヶ月。以下は受講者よりのフィードバックです。受講者の皆様、就職活動においての「勝利」を期待しています!
------------------------------ 素晴らしいプログラムで自分のビジョンが言語化できます。いかに主体的に取り組むか。真剣にやればやるほどカウンセラーの方は応えてくれます。(立教大学 3年、男性)
人に作られたレールをひた走って来たために自分のやりたいことをしっかり考えていなかった私でも、どのような仕事をすると自分も楽しいのか、が見えるようになりました。特に自己分析を経て人物を深いところまで考えるようになるので、就職後も周りの人との会話で”観察力、洞察力のある人”と見られそうです。自分の就職に自信のある人もない人も、是非受講をお勧めいたします。(東京大学 3年、女性)
就活道場と、志望業界のOBによるES添削を両方やる事でESがよりいい物になっていった。次の受講生は、就活生同士で集まって気づいた事を話すなどもっと協力してやるといいと思う。(千葉大学 大学院、男性)
この1か月間、「自分は人生で成し遂げたいことは何か」を常に考えていました。そのために本プログラムでは自らのイベント分析を徹底的に行い、成し遂げたいことを思う背景を探しました。カウンセラーの方のご協力のもの、あらゆる経験を振り返りながら、自己分析を深りさげていきました。その結果成し遂げたいことが明確になっていき、今回のプログラムの成果(Mission Statement)は自分の中の宝物であり、今後生活する中でのブレない軸になると信じています。(大阪体育大学 3年、男性)
MBAホルダーのカウンセラーの方々とのディスカッション、意識の高い学生と出会うことで、自分を偽ることなく「人生で何をしたいのか」を考えるようになりました。魅力溢れるカウンセラーの方と出会い、自らの将来について考えた時間は間違いなく今後の財産になると思います。(東京大学 大学院、男性)
僕は、自分を理解していました。しかし今回の道場を通して、それは、わかったつもりであることを理解しました。道場でカウンセラーからレビューを受けたり、自分史を作りながら、自分を客観視することで、今まで気づかなかった自分像が見えました。だから、将来に対する目標が多少変化し、自分の心の声を反映できたのではないかと思います。また同じようなモチベーション高い学生と出会えることで、より自分のモチベーションも上がります。この一連の道場を生かして、就職活動でかならず結果を残したいと思います。(学習院大学 3年、男性)
過去分析に対して、カウンセラーの方々からコメントを頂くことで、自分に対する新しい気付きをいくつも得ることができ、自己分析が深まりました。また、それをどのようにESに反映させれば、自分オリジナルのESになるのかも、理解することができました。(立教大学 3年、男性)
この就活道場では、社会経験豊富なカウンセラーが1対1で、「自分の人生の達成目標を決める」ことを手伝って下さいます。これは、遠回りに見えて実は就職活動で一番大切なステップだと思います。 今までの1人で行っていた自己分析は、ただの自己満足に終わってしまいがちでした。しかし、この道場で自己分析を「今」そして「未来」に繋げなければ意味がないという大事なことが分かりました。それをカウンセラーの方が、常に問いかけをしてくれ、客観的にしっかりとバックアップしてもらえます。自分の中で、なぜこうなのかと整理できていると思っていても、それを他人に伝えたときその事実を結ぶ糸が全く見えなかったりするものです。 また、「なにをやりたいか」、そして「そのためにはなにが必要か」というところまで落とすのは、社会を知らない学生にとってはとても困難です。しかし、自分の中でなにかしらその核となるものが、自分を振り返ることによって必ず見えてきます。そこからなにがしたいのかということに繋げていく。その作業の中で、社会経験豊かな人生の先輩から、個人に合ったアドバイスを頂けるので、学生にとってとても良い機会だと思います。(山口大学 3年、女性)
このプログラムではひたすら考え続け、議論し続けます。そのプロセスはときにつらく、容易なものではありませんでしたが、そこでアウトプットを出すことは、自分の理想の将来を実現するためには必須だと感じました。社会で活躍している社会人の方と本気でぶつかる機会は他にはないと思います。私にとっては、自分が最も多くの気づきをもらえる場所だったと思っています。お忙しい中のボランティアにも関わらず、真摯に対応してくださったカウンセラーの皆様に心より感謝申し上げます。(慶応義塾大学 3年、女性)
就活道場に参加できて本当に良かったです。こんなに深く自分を見つめ直し、将来を真剣に考えたのは初めてです。私みたいに『将来何がしたいかわからない』という方は是非就活道場の門を叩いてみては?答えが見つかるかもしれませんよ。ただし、答えを見つけるのは結局は『自分』です。主体性を発揮して頑張って考え抜いてください!(慶応義塾大学 3年、男性)
情報を溢れるほど手に入れることができる今の就職活動において、MBA道場という機会にもしあなたが出会ったとしたらそれはとてもラッキーなことです。将来の自分を描ききれていない、今なにをしたらいいかわからない、そんな想いを抱いているなら、一度参加してみることをおすすめします。(慶応義塾大学 3年、男性)
一般的な自己分析や就職活動のノウハウはほとんどが一方通行で、本当に自分に合っているのか分からないし、効率も悪い。しかし、就活道場のように、カウンセラーが一対一でコミュニケーションをとりながら行う自己分析は、効率もよく、どんどん深堀して考えていくことが可能なので、自分ひとりでは絶対に考えられなかったことも分かる。自己分析は自分のことを分析する作業だが、自分ひとりで絶対に不可能だと思う。対話を通じて自分を見つけていかなくては、せっかくの分析も自己満足で終わってしまう。ぜひ、魅力的な社会人との対話を通して自分でも気付けない自分を見つけてください!(早稲田大学 3年、男性)
就職活動において、一番大切なことは自己分析だと思います。この先何年も働く企業と自分の価値観や方向性があっていなければ、企業はただのお金を稼ぐ目的になってしまいます。そうではなく、自分がどうなりたいのかを過去や今を見つめなおし、方向性をさだめ、そしてそれに合う企業に志望すれば、面接でありのままの自分を出すことができ、また内定も必然的にとれると思います。(早稲田大学 3年、女性) --------------------- 以上
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